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ウェディングムービーの上映に向けた準備

生い立ちムービーやエンドロールを上映するためには、設備の用意や上映確認など、様々な準備が必要となります。ウェディングムービーの上映に向けて、知っておきたい情報をお伝えします。

【会場で必要となる設備】

結婚式場・披露宴会場でウェディングムービーを上映するには、投影に使用するプロジェクターやスクリーン、DVDプレーヤー、音響設備などが必要になります。現在は、プロジェクターを使用して大きなスクリーンに映す方法が主流となっています。
ほとんどの会場では、ウェディングムービーの上映に必要な設備を備えており、中には大型のスクリーンを多方面に配置している会場もあります。映像の上映を考えていることを伝えれば、当日のセッティングを行ってくれる会場もあるでしょう。

自作したウェディングムービーを上映する際は、会場設備との相性が重要になります。当日に映像を持参したものの映らず、結局本番で上映できなかった…という失敗は避けたいものです。映像が完成したら、当日使用する再生機で上映確認を行い、必要な設備が会場に揃っているかを確認しましょう。

【上映確認では本番を想定する】

生い立ちムービーやエンドロールの上映確認を行う際は、ゲスト様にとっての見やすさ・分かりやすさを念頭に置き、本番で上映したときのことを想定しながら仕上がりを確認しましょう。映像がはっきり見える照明の明るさ、適切な音量の大きさ、遠くからでも写真や文字が見えるか、といった点をチェックすると良いでしょう。完成した映像を会場に持参する際は、会場への持ち込みが可能か、持ち込み料金はかかるかといった点も、事前に確認しておくことをおすすめします。

【アスペクト比(縦横比)を確認する】

映像の縦横比のことを「アスペクト比」と呼びます。液晶テレビの普及により、新しい会場では16:9のワイド画面が主流になっています。しかし、ブラウン管テレビの主流である4:3のプロジェクター画面を使う会場も、まだまだ多いようです。
プロジェクター画面のサイズと映像のアスペクト比が違っていても、設備の設定を変えることで問題なく上映できる場合がほとんどです。ただし、映像の上下左右に多少の余白ができてしまうことがあります。事前に会場のプロジェクターやスクリーンの画面サイズを確認しておくことをおすすめします。

イマジンムービーでは、結婚式や披露宴で上映する生い立ちビデオ・エンドロールの制作に必要なやり取りを、web上で完結できる画期的なサービスを提供しております。お二人の晴れ舞台のために、格安でご満足いただけるクオリティの高いウェディングムービーをお届けします。写真の入稿や会場への持ち込みなど、ご不安な点がございましたら、お気軽にご相談下さい。